ド田舎村のお姫様
by ジン
私は産まれながらのお姫様
おじさんが7人だけいる山奥の集落に住むたった一人の女の子。
両親はいません。私は捨てられた子だったらしいのです。
そんな私を我々の姫なのだと玉のように可愛がられて育てられました。
日替わりで面倒を見てもらってます。
朝起きて朝食を食べると次の家に移動。午前中2時間ほど勉強
月曜日は国語、火曜日は算数、水曜日は理科、木曜日は社会、金曜日は体育、土曜は図工
昼飯後はお昼寝したのちまた2時間ほど勉強です。
夕方になると宿題をすませたのち夕食、そしてお風呂に入ります。
日が完全に落ちると寝ます。9時には必ず寝るよう8時には布団につきます。
全裸でお布団に寝転がると恐ろしいほどの眠気がやってきます。おじさん達の知恵です。
そこで〇才頃より夜のお遊戯が私の仕事に加わりました。
おしりにヌルヌルしたものを塗ったあとおじさん達がおちんちんを入れてくるのです。
「姫ちゃん可愛いよ、大好きだよ、愛してるよ」優しい言葉をかけながら動いてきます。
私の股から出してもいいおしっこがドンドン溢れてきます。
そして私の中に嘘、偽りないの愛を注ぎこまれて今日も幸せいっぱいに眠るのです。
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