一般的なオーガ女子の朝
by ハジム
http://nijie.info/view.php?id=333675 の続き
二次成長期のオーガ女性の性欲はオーガ男性のそれを上回る。成人男性の性行為を受け入れるのみならず、自ら同年代や年下の男性を襲うことも多く、野蛮な過去の時代であれば人口増大に寄与したかもしれない。
しかし文化が発達し秩序を重んじる現代のオーガ社会においては、父親のしれぬ子供の増加は問題であった。
そこで、男性用ちんぽケースに人間の女性を使用したのと同じく、性的に強化した人間の男性を二次成長期の女児の
性欲処理ツール、生きたバイブとして使用することが推奨された。
オーガには小さすぎる人間の男性の男性期であっても、彼女らの強すぎる性欲を抑えるには有用であった。
オーガの女子の体より発する汗と匂いが人間バイブに無限の性欲と精力を与え、オーガ女子は慎ましさを手にすることとなった。
オーガ女性は成人すると一般的に性欲が小さくなり、オーガ男性にしか性的興奮を覚えなくなるが、
愛用した人間バイブには強い愛情を持つため、生涯に渡って愛玩することがほとんどである。
家族や友人のオーガ男性が持つちんぽケース(人間の女性)と交尾させ、子供を作らせることも流行している。
なお、オーガ族と人間の男性に対する美醜の感覚は大きく違うため、人間の社会で醜いとされる男性であっても
問題になることはない。とあるオーガの女学生に
「そのバイブは、人間社会であれば醜さから異性から蔑まれ、理解者もなく孤独な最後を迎えるであろう容姿だ」と
伝えると、大変に驚き「これほど可愛くて良い匂いなのに信じられない。やはり人間社会はオーガに支配されるべきだ」と
射精されながら語った。
この作者のDL同人作品
おすすめのDL同人作品
同人作品PR