放課後空き教室 hnmさん概念
by 御虎屋@Skeb受付中
田中銀二先生の影響を受けて。
hnhmではなくhnmさんである、というのがポイントなんですね。
以下、拙いSS
――――――
放課後。空き教室でhnhmとテスト勉強をしてた。
親からテストで良い点数じゃなきゃおやつを没収と言われてるらしい...
小学生みたいだな...
日も落ちてきて入ってくる光がオレンジ色になって来た頃、そろそろ切り上げようとhnhmに声を掛けようとした時...信頼してくれてるのか、大分だらしない格好をしてたhnhmのおっぱいの谷間を見てしまった。しかもガッツリと。
慌てて目を逸らそうとした時、hnhmは既に気づいていたようで...
その顔は、普段の活発で元気なhnhmの笑顔なんかではなく、例えるなら、エロ漫画で見るような『獲物を見つけたメスの顔』といった感じの笑顔だった。
「なぁ...今、どこ見とったん...?」
心臓が跳ね上がる音がした。
「ひまのおっぱい...そんなに興味あるん?」
ゆっくり頷く。
「ひま、結構おっぱいおっきいよなぁ...だからか、自然と目線が分かるようになったんだ...」
「でもね、嫌じゃないんよ。むしろ見て貰えるのがキモチいい...」
「...ねぇ、キミって、ホントに見たいんはひまのおっぱいだけなん?」
生唾を飲む。下半身に血が集まる感覚が伝わってくる。
「ひまの全部...見たくない...?♡」
そう言うと、いくつか外していた上のボタンを全部外し、スカートも脱ぎ捨て...
ブラを着けてない。パンツも...とても〇校生が着けていい様なものじゃない。
「ひま、結構先輩と遊ぶ事が多いんだけどね...?」
耳元に顔が近付く。シャンプーと、少し汗の匂い。
「セックスとかも...してるんだぁ♡」
「気持ち良すぎてハマっちゃった♡先輩たち、お金もくれるからバイトも辞めちゃった♡」
「今日もね、ホントならこの部屋で先輩たちと『遊ぶ』つもりやったんやけど...」
よく見れば奥に押しやられた机から色んな『オモチャ』が見えてる。
「先輩たちもテスト勉強するんやって。受験が大変なんやって。」
「だから今日はね...キミに遊んで貰おかなって...♡」
慣れた手つきでズボンを脱がそうとするhnhm。抵抗する事も出来ず、あっという間に脱がされてしまった。
「いきなりガッツリ遊んでもいいけどぉ...まだ閉門まで時間あるし、じっくり遊ぼうなぁ♡」
そう言うと、机に乗り、足をこちらに向けて...
――――――
hnmさん概念、すこだしシコだなぁ
流行って、どうぞ。
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