ニジエスマートフォン版

2020-05-01 23:34:36 に投稿
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魔剣オナホ:ジャガーノート

by デンクリさん

あの少年の持っていた魔剣、ジャガーノートを寝取ってから数か月が経った。
今日もジャガーノートと共に酒場へ来る。
彼女はいつものように他の魔剣使いの魔剣たちとおしゃべりをしている。
そんな中、私が取り出したのは珍しい形をしたオナホール。
「元」魔剣であったジャガーノートを改造し作り上げたこのオナホールは
ジャガーノートの膣と直結している。そのオナホに自分のいきり立ったモノをぶち込む。
どちゅっ♥という柔らかい肉に包み込まれる感覚と同時に彼女の肩がびくん、と震えた。
彼女の反応など気にも留めず、ぐちゅ♥ぐちゅ♥とオナホと化した「元」魔剣ジャガーノートを上下させる。
ふるふると震えながら声を押し殺すジャガーノート。だんだんと顔が上気し、息が荒くなっていく。
最奥へ到達するたびに彼女の肩がびくんっ♥びくんっ♥と跳ねる。
ぶびゅり。
魔剣オナホの中へねっとりとした精液が注ぎ込まれる。
「…っ…♥」ギリギリの所で声を押し殺した彼女だったが
周囲の魔剣達に不思議がられている。
「…なっ…♥なんでも…っ♥ない…っ♥なんでもっ…♥ない…からぁ…っ♥」
はあはあと荒い息。首元を伝う汗。真っ赤になった表情。うるんだ瞳。
よろよろとジャガーノートは立ち上がり、酒場の上にある部屋へと戻っていく。
足元からぽたぽたと愛液が垂れているのが見える。
そんな彼女の状態などお構いなしに、オナホへ肉棒を突き立てる。
どちゅんっ。
「ん゛う゛ぅっっっ♥♥♥♥」
階段の陰に隠れて全身は見えなかったが、かろうじて手すりを掴んでいた手が
びくびくと跳ねているのが見えた。
そのまま私は上下を繰り返す。
「ん゛ぅっ♥♥…!ふぐぅ゛っ♥♥♥…!」
アクメ声を漏らしながらジャガ―ノートがよろよろと階段を登っていくのが見える。
さて、酒場でのオナニーはここまでにして…続きは部屋に戻ってじっくりと続けることにしよう。

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