汚いおっさんの集いに連れてこられた彩楓ちゃん
by 根虚義人
A「おい、自己紹介しろや」
彩「み、三瀬彩楓…です…」
B「彩楓ちゃんね よろしく~」
C「おいおい、酷く震えてるぞ?お前脅したりしたのかよ?」
A[いーや、「”お友達”も連れて行こう」って言ったら「私一人でいいです」って素直についてきたんだよ」
B「へ~ おちんちん独り占めしたかったの~?」
C「この変態ちゃんめ~」
彩「っ…!」
C「それじゃぁそんな淫乱少女の味見を始めようか~」
ペロペロ
彩「ひっ…!気持ち悪い…!」
C「酷いこと言うな~もう」
B「君おっぱいおっきいね~」
A「これでS学5年生だぜ?」
B「マジで!?」
C「お父さんにでも揉まれたの~?」
彩「…はっ…母親譲りだそうです…おじいちゃんが、そう言ってました…」
B「へ~ お母さんにも会ってみたいなぁ…」
彩「…母さんは、もう亡くなってます…」
B「ありゃ、そりゃ残念
どれどれ…」
グイッ
C「わっ!?ノーブラなのぉw?」
A「俺が付けない方が可愛いって言った(脅した)んだよ」
C「うはwwwwwwそれじゃあたっぷり可愛がってあげようwwwwww」
B「へっへっへっ」
もみもみ
B「ん~良い感触♥」
C「にしてもこんな上玉よく捕まえられたな」
A「ちっぱいの子居なくてブラついてたらちょうどコイツが攫いやすくてね」
B「巡り合わせてくれた神様ありがとー♥」
C「あー我慢できねぇ 口頂きっ」
グイッ ズブブッ
彩「ん゛ぅ…!!!」
ジュブジュブ
B「じゃあ俺はこのままマ〇コを」
C「あっ、ズリー」
B「よ~し、彩楓ちゃんのおマ〇コ~」
グイッ
ズププッ…
ズプッ!
彩「っん…!!!!」
パンッパンッパンッパンッパンッ
B[お゛!!経験済みのわりには、まだ全然締まりに余裕があるな!」
ドビュッ
B「あっ、やっべ!気持ち良すぎて中で出しちゃたよ~」
ドビュルルルルッ
C「こっちも~」
彩「ゲホッゴホッ…!!!おえ゛っ…!!」
C「あーあ、もったいないなぁ」
B「可愛いお洋服がベチャベチャだよ~拭いてあげるね~」
A「お仕置きしてやらないとな」
C「おらっ!!!二穴の刑だぁ!!!」
パンパンパンパンパンッ
彩「ひぐっ!!!あぅ!!あぁ!!」
ピリリリリリッ
A「ん?…おやおや、由未ちゃんからだって」
彩「!!?」
B「誰?」
A「例のお友達 出てあげよう」
彩「やっ…やめてください…!!!」
A「えーいいじゃん 由未ちゃんも来てくれたらもっと楽しいよ?ペチャパイだから俺の好みだし 由未って子オシャレしてて可愛いんだぜ?しかも処女の可能性が高い」
C「マジでぇ?!」
彩「お願いします…!!皆さんがやりたいことは全部私が受けます…!!だから、由未ちゃんには絶対に手を出さないでください…!!お願いします…!!お願いします…!!ひぐっ…えぐっ…!!」
A「…ったく、しょうがねぇなぁ」
B「一応電話出たら~?」
彩「もっ…もしもし…」
由『もしもし、彩楓ちゃん…大丈夫?電話出るの遅かったし、息も荒いよ…?』
パンパンパンッ
彩「(おっ…音を立てないで…!)だ、大丈夫…ちょっと急いでて…」
由『?何かあったの?』
彩「うぅん…もうすぐ終わるから…そっ、それで、何かあったの…?」
由『あっ…大したことじゃないんだけど…日曜日のお出かけ、お店の広場でイベントあるらしいから、混む前に出発しない?』
彩「うん…っ!いいよっ…!」
由『わかった… 何か嫌なことがあったら、相談にのるよ?』
彩「っ…うん…!ありがとう…でも、もう大丈夫だから…っ!また明日学校で…!」
由『うん…じゃあまた明日』
ピッ
パンパンパンッ
彩「でっ…電話の時くらい止めてください…!!」
B「ごめんごめんwwwwwww」
C「にしても、友達想いのいい子だね~由未ちゃん」
B「やっぱり会ってみたいなぁ~」
彩「やっ…ダメです…!!」
それから数時間、人数も増え、彩楓は汚いおっさん達に更にマワされ続けられた…
ドサッ
A「やっぱりこの子はゴミの山が一番似合う」
D「わーひどい」E「かわいそ~wwww」C[無様ですな~wwww」A「この街の女共はゴミがよく似合うのは常識やで」
B「じゃあまた今度よろしくね~」
カッ カッ …
彩「……帰らなきゃ…」
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