0721の日
by がよーし
先生のことを尊敬する+大好きで仕方のない、落ちこぼれのコノリちゃん。
ある、蒸し暑くてたまらない日の事だった。自室で汗びっしょり掻いたから着替えようとバッと服をぬいでる最中、
あこがれの先生がコノリのお部屋に入ってきた……!?
なんでも、勉強できないコノリの為に参考書など持ってきてくれたのだが、
コノリの大きなお尻を隠すパツパツのパンティ、むっちりとした色白の太もも、
だらしのないお腹をを見てしまったせいで、先生は、自身の息子を手に……
======================================
先生がその……えっと、ど、どういえばいいのか。し、していたんだ。
先生の大きなゴツゴツとした好きな手が……ズボンのチャックから出したそ、
ソレを手にして……上下にうごかして……いて、えっと。えっと。
だめだ。ど、どうしよう、よっぽどショック受けているんだろう。
私が尊敬するそして私の好きな先生が……じ、自分を慰めるようなことを……
お、オナニーしているなんて。
ましてや自分の部屋で憧れの人がオナニーするなんて……お願い先生……
やめてください。私のこんなでぶい体を見ながらオナニーなんて……しないで
この作者のDL同人作品
おすすめのDL同人作品
同人作品PR