パンチラ♡強制オナニー
by 血合肉
「あ、はぁ、あぁ、うぁぁ……」
膀胱に溜まった尿を出し尽くし、その場にへたり込むルーナ。
見ず知らずの男の手で強制的にイかされた屈辱と悲哀、そして未だ消え去らない性的快感の余韻に包まれ、呆然とするしかなかった。
「おい、なに休んでんだ。まだ終わりじゃねえぞコラ」
男はルーナのツインテールを乱暴に引っ張り、顔を上げさせた。
「いたぁっ…! うぅ、ひっく、ぐすっ、も、もういいでしょ…? もう許してよ、もうやだよぉ…」
泣きじゃくりながら、男に許しを請うルーナ。
いつもの高飛車で高慢な彼女からは想像もつかない、弱々しい態度だった。
無理やりイかされ、大事なパンツを汚され、自尊心を徹底的に砕かれた今のルーナに、抵抗する気力は微塵も残っていなかった。
だからこそ、男も容赦はしない。
「うっせぇんだよ身体だけ達者なガキが、オラ、次は自分でやんだよ」
男はローターのリモコンをルーナのニーソックスに差し込み、球体部分をルーナに押し付けた。
「え、自分でって、なにを……」
「決まってんだろ、オナニーすんだよ。オラ早くしろモタモタすんな!」
ルーナに自慰の経験はない。
一応は中学生なので、知識として知ってはいたが、自分の大事なところを刺激して快感を得る行為など、ルーナにとっては汚らわしいものとしか思えなかった。
そんな不浄な行為を、男はルーナにやれと言うのだ。
「やだ、やだよぉ…もうゆるしておねがい…」
「うるせぇ! さっさとやれ!」
「ひっ……」
男の剣幕に押され、止む無くルーナは震える手でローターを自分の大事なところに持っていく。
尿をたっぷり吸ってグチュグチュに汚れきったパンツに包まれた、敏感な性器にローターをおそるおそる当てる。
「ひゃあんっ!」
仰け反るほどの快感が迸り、あられもない声を上げるルーナ。
「あっ、あ、あ、あぁ♡ んぁ、んぅう♡ くひぃ、ああんぁあ♡」
ローターを自分の股間に押し当てたまま、甘く切なげな声を上げ続ける。
男はカメラでその様子を撮影し、ニヤつく。
「へへ、随分感じてんじゃねぇか。そんなに気持ちいいか、なぁ? この変態ギャルがよ」
「ひ、ひが、ひがうぅ…!」
「なにが違うだ。愛液ドロドロ垂れ流しといて清純派気取りなんざ笑わせんなよバカ」
「は、ひぃ!?」
ルーナの股間からは、透明な粘液が大量に流れだし、パンツを汚し、床に広がっていた。生まれてこの方見たこともない液体が自分の身体から出ていることに、ルーナは恐怖する。
「愛液はな、興奮した女のマ○コから出てくる液体なんだよ。つまり、お前は今興奮しまくってるってこった」
ルーナは男の言葉を否定できなかった。それより先に、生涯二度目の絶頂が襲ってきたからだ。
「ん、うぅ、くぅ、ら、らめ、あ、また、またイっちゃ…い、いや、いやぁ、イ、イくぅぅううううううぅぅううぅううううぅううううううう!」
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