びしょ濡れプルーンちゃん
by ロメンリーフ
ハロウィンパーティーでアクシデント発生☆
プルーンちゃんとタヌキのタマオくんがぶつかった拍子に、タマオくん、ジュースをひっかけちゃいました!
「ちょっとタマオくんのドジぃー、何するんだよぉ〜。」
「あっ、プルーンちゃん、ごめんなさい! えっ? ていうか、何て格好なのっ?!」
はだけた魔女衣装からあらわになった大胆すぎる下着に、タマオくん仰天!
「あー、ダメダメ、プルーンちゃん、こんな姿みんなに見られたら大変!」
タマオくん、プルーンちゃんを隠そうと、慌てて彼女に覆いかぶさりました。
「プ、プルーンちゃん、い、今のうちに衣装を直してっ」
「ん、あふぅ、タマオくん、そんなに密着してたら、なんにもできないよぉ?」
タマオくん、覆い隠すというより、完全に乗しかかっちゃってます☆
ほとんどキッスしちゃうくらい抱きついてるで、プルーンちゃんの甘い香りがムンムン漂ってきました。
(わ、うわぁ、プルーンちゃんのフェロモンはものすごいって噂は聞いてたけど、なんてエッチな匂いなの。
こんなのずるいよぉ〜。)
「あ、あぁ、かわいい、プルーンちゃん、かわいいよぉ♥」
気がついたらタマオくん、プルーンちゃんに熱烈なキッス!
「ん♥ ん♥ 待って待って、タマオくん、入ってるよ?」
なんといつの間にか、タマオくんのおばけ仮装タイツからはみ出した巨根がプルーンちゃんの前掛けを払いのけて、
先端が結合しちゃってます。
「あぁ、どうしよ、プルーンちゃん、好きいぃぃぃ♥」
ジュップ、ジュップ、ジュップ、ジュップ
結局、本番開始です。
プルーンちゃんにまんまとやられちゃったタマオくん、もう夢中で突きまくり。
「んっ、んっ、んっ、プルーンちゃん? いっぱい気持ちよくしてあげるね♪」
「はぁぅ、タマオくん、すごい、やばいぃ、これやばいよぉぉぉ、あっ、あ、あぁん♥」
幸いタマオくんのおばけ衣装が妙に大きかったおかげで、プルーンちゃんはすっかり隠れて周りからは見えません。
「おいおい、タマオの奴、床につっぷして何やってんだ? 床オナニーかw?」
「キャハハハ、タマオくんおもしろーいww」
他の皆はタマオくんのおかしな行動をバカにして笑ってるけど、
まさかその下でプルーンちゃんが滅茶苦茶に犯されてるなんてつゆ知らず。
「あっ、あっ、プルーンちゃんのエッチな匂い、大好きぃぃ!」
だんだん勢いを増すピストン運動!
「ぬあぁ、ダメダメ、タマオくん出る出る。うん、うぅぅぅぅっ」
大量に潮を噴き上げ、ほとんどイきっぱなしのプルーンちゃん。
でもタマオくんのパワフルなラブピストンは止まりませんっ。
ジュプンッ、ジュプンッ、ジュパンッ、ジュパン!
(わっ、わっ、わっ、タマオくんの交尾すごいって、噂には聞いてたけど、うそうそ、こんなのずるいよぉ〜)
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