ニジエスマートフォン版

2015-08-27 16:26:15 に投稿
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Zちゃんと海に2

by イヌゾー

私はますます硬くなった股間をZちゃんのお腹に押し当てながら、胸を揉みしだいた。
「んあぁっ…!」
Zちゃんが思わず声を上げそうになるのを口で塞ぐ。
声を我慢しているのを確認してから、ビキニのブラをずらし乳首を優しく舐め上げる。
「ん…!ン…!」
Zちゃんはビクビクを身を震わせながら一生懸命声を抑えている。
このままじっくり責め上げたかったが、ゆっくりはしていられない。
私は海パンを脱ぐとZちゃんのビキニのパンツを横にずらし、亀頭を押し当てる。
そのまますでにグショグショに濡れていた女陰にヌルっと入り込んだ。
「っ…!!んんっ…!!」
Zちゃんが私にしがみついて必死に声を抑えている。
私は再び唇を合わせてゆっくりと腰を動かした。
立位の都合上あまり大きくは動けず浅めのピストンしか出来ないが、それでもZちゃんの膣はとても熱くキュッキュッと締め付けて気持ちが良い。
シャワーの水音が響く中、しばらくZちゃんと抱き合ったまま甘い感触を味わっていたが、やがてZちゃんが唇を離し、
「ダメ…もう…っちゃいそう…」
と潤んだ切ない表情で私を見つめてきた。
私はZちゃんを壁に押し当て左脚を持ち上げると、先程より大きく深いピストンに切り替えた。
「ふあぁっ…!」
Zちゃんが抑え切れず声を漏らしたが、私達が入って来て以降他に誰も来ていなかったはずと、そのまま気にせず抽送を続けた。
水音の中にピタピタと太もも同士がぶつかる音が小さく混ざる。
「あっ、あっ…んっ、あっ」
Zちゃんの膣がうねり私のペニスに絡みつくように動いてくる。
一層腰の動きが早くなり、すぐに私も急激に込み上げて来た。
『このまま出すよ…!』
「んっ…来て…」
最後に大きく強く腰を押し当て、下がって来ていたZちゃんの子宮を亀頭で押し上げ最奥に一気にザーメンを解き放った。
Zちゃんの膣がキューっと締まり射精の勢いが増す。
「…!…!!」
Zちゃんがガクガクと痙攣し声にならない嬌声を上げている。
私も腰の後ろが自然とブルブルと震え、数度に渡り吐精を続けた。
あまりの快感に射精が終わるまで息もできない程だった。
何十秒経ったのか、やっと射精が終わり二人共酸素を求めて荒く息を吸い始めた。
Zちゃんの膣内はまだ私のペニスを締め付けていたが、射精が終わると共に硬さを失いやがてズルリと抜け出た。
遅れて白濁液が零れ出ていたが、それは私からは見えなかった。
ある程度息を整え、最後にもう一度甘いキスをした。

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