親爺とメス犬美少女
by 永松平蔵
メガネで三つ編みの地味な優等生は、美少女で隠れ巨乳だった。
ひょんな事から彼女に一目惚れした僕は、授業中でも放課後でも、視線が自然と彼女に向かってしまう。
なんでも卒なくこなす彼女は、地味な外見も相まって全くクラスでは目立たない。恐らく男子で彼女の魅力に気が付いているのは、僕だけだろう。彼女と男子が話している姿を、未だに見た事がない。
ノーマークで僕だけのヒロイン。
積極的に僕は理由を見つけては彼女と話して近づいていく。
そんなある日……。
僕の憧れの彼女は、初老の親爺専用のメス犬だった。
親爺に跨り愛おしそうに抱きしめる彼女。
僕は驚きと失恋の悲しみ、そして胸が痛くなるほどの悔しさとと共に物凄く興奮した。
夢が破れた僕の童貞ち○こは、だらし無く三こすり半で射精した……。
みたいなイメージで三月頃に描きましたf^^;
お久しぶりです。ご無沙汰しておりました。
絵って、描いて直ぐだと中々正常にその絵が見れていない場合があって、よく数日してから修正する所が出てきたりします。それは私の技術不足からなのかもしれませんが。
なので描き終わってから暫くの熟成期間が必要だったりするのですが……。
今回は随分と熟成させすぎました。
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