ニジエスマートフォン版

2015-06-30 21:21:39 に投稿
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秋津洲ちゃん

by atutoku@1日東テ01b

『―きゃっ!』

可愛い声を上げ、何もない廊下で転ぶ秋津洲。

ズププププッ!!!!

『かもぉっ!!』

俺にぶつかり、俺と一緒に後ろ向きに転んだ秋津洲のおま●こにイチモツが挿入ってしまう。

ち●こを出したまま歩いていた俺の責務だ。

責任を取ってとりあえず一発射精をしておく。

びゅくっ!

『あぅあぅ....♡まだ動いてないのに...提督さん、早漏かも....♡』

「濡れてたからスムーズに挿入(はい)ったんじゃん。期待してたんでしょ??」

『かもかもぉ!』

ずんずんっ!

秋津洲は恥ずかしさを隠すように腰を振り始めた。

俺も一緒に気持ちよくなるために腰を振る。

リズミカルな秋津洲の腰使いに俺も同調させる。

ズンッチャ...ズンズンッチャッ...シャーン!

びゅるるるっ!

―2時間の時を経て、未だに秋津洲は腰を振っていた。

「もう射精(で)ないッス」

『かもぉー!!♡♡』

「射精(で)ないって...ッ!!」

ギーーーーーンッ!!

イッた感覚だけがあるだけで精液が出ない。

もう10回目ぐらいだが、正直3発目で少しの液体が出るぐらいだった。

『はらんじゃうかも....♡♡』

「そうだね」

俺の話を無視してズンズンチャッ...と腰を止めない秋津洲。

生きた心地がしなかったが、

ち●この痛みだけが、俺の生を感じさせてくれた―

~fin~

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