秋津洲ちゃん
『―きゃっ!』
可愛い声を上げ、何もない廊下で転ぶ秋津洲。
ズププププッ!!!!
『かもぉっ!!』
俺にぶつかり、俺と一緒に後ろ向きに転んだ秋津洲のおま●こにイチモツが挿入ってしまう。
ち●こを出したまま歩いていた俺の責務だ。
責任を取ってとりあえず一発射精をしておく。
びゅくっ!
『あぅあぅ....♡まだ動いてないのに...提督さん、早漏かも....♡』
「濡れてたからスムーズに挿入(はい)ったんじゃん。期待してたんでしょ??」
『かもかもぉ!』
ずんずんっ!
秋津洲は恥ずかしさを隠すように腰を振り始めた。
俺も一緒に気持ちよくなるために腰を振る。
リズミカルな秋津洲の腰使いに俺も同調させる。
ズンッチャ...ズンズンッチャッ...シャーン!
びゅるるるっ!
―2時間の時を経て、未だに秋津洲は腰を振っていた。
「もう射精(で)ないッス」
『かもぉー!!♡♡』
「射精(で)ないって...ッ!!」
ギーーーーーンッ!!
イッた感覚だけがあるだけで精液が出ない。
もう10回目ぐらいだが、正直3発目で少しの液体が出るぐらいだった。
『はらんじゃうかも....♡♡』
「そうだね」
俺の話を無視してズンズンチャッ...と腰を止めない秋津洲。
生きた心地がしなかったが、
ち●この痛みだけが、俺の生を感じさせてくれた―
~fin~
おすすめのDL同人作品
同人作品PR