こどもの日だからたまには遊んでヤルか…♥
by 杜若つくね
学校へ行くときによく通りかかる木に囲まれた自然豊かな公園がある。
平日はお年寄りが多く、祝日になると子どもたちのはしゃぐ声がよく聞こえる。
今日は朝から野球をして遊んでいる子どもたちが居た。
こどもの日、GWの真っ直中なのだ。
「元気に遊んでるなぁ…なんで男の子ってあんなに元気なんだろ。
あっちも元気なのかな?うふふ…」
子供好きな私は…と言ってもショタ好きなんだけど。
遊んで居る子どもたちを舐めるような目で見守る。
祝日なのにクラブ活動に出なくてはならないのはめんどくさい。
しかし、表に出ないとこういう場面に出会すことはない。
などと考えていると、打席に立った少年は見事なホームランを打った。
そのボールは公園のトイレまで転がっていく。
それに目を付けた私はトイレへ向かった。
周囲をよく確認し、私と少年以外に人は居ない。
「こどもの日だから遊んでヤルか…♥」
ボールを探している少年に、どうしたの?と声を掛ける。
少年はビクッと驚いたように急に振り返る。
「ボ…ボール探してるだけだよ!」
照れた顔が可愛い。
「ボール?お姉さんも探して上げようか」
実はここに来る途中、ボールを見つけていたのである。
「いいよ!一人で探すから!あっちいけよ!」
ああ…堪らない!キュンキュン来ちゃう。この反応イイ!
「ね、ボク。ボール…見つけたんだけどこれかな?」
私はさっき見つけたボールを少年に見せる。すると少年の顔は真っ赤になった。
「え!? えええ…///」
ボールは私のおっぱいに挟んで見せたのである。
初心な反応かわいい…。
「だからさ、ボール。はい。取っていいよ。」
ガチガチに固まってる少年の両手を掴みトイレの壁に押しつける。
「!? お姉さん何!? 何…え??」
混乱気味の少年に私は諭すように耳元でささやく。
「私さ、キミのこと好きになっちゃったみたい。だから、エッチ…しよ?」
少年の眼前にたわわに実るおっぱいがあった。
エッチという言葉を聞いた少年は、おっぱいに目が釘付けになっていた。
「言うこと聞けばボールも返してあげるし、お姉さんのおっぱいを
自由にしてもいいんだよ?」
そう言うと少年は、興奮した様子で首を縦に振った。
腿に当たる固い感触。今にも爆発しそうなそれを私は美味しく戴くのであった。
つづきは誰かお願いします!(ぇー
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